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おもしろうてやがて悲しき鵜舟かな

おもしろうてやがて悲しき鵜舟かな

松尾芭蕉が長良川の鵜飼を見物して詠んだ句ということです。

この句、長良川うかいミュージアム見学で知りました。

「おじいちゃんちに行った後、帰る時オレいっつも寂しいんよな~」

「夕方5時にどっかから流れてくる夕焼け小焼けの音楽聞いたら、なんか寂しいなるんよな~」

ってよく言ってる息子を思い出しました 笑。

うちの息子に
松尾芭蕉さんの血が
流れてるのかしら。

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